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試験監督員は慣れれば簡単だけど意外と体力も神経も使う疲れる仕事です

男性、30代です。今年の10月19日に行われた基本情報技術者試験の監督員を務めました。場所は広島県福山市で市内の専門学校が試験会場でした。事前に渡されたマニュアルを熟読し当日に臨みました。

 

まず集合は朝7時50分で、そこから担当の教室での掲示やセッティングの確認などを行いました。2人一組で一つの教室を担当することになっていて私は主任監督員という役割でした。

 

担当業務としては試験開始前の注意事項のアナウンス、試験の開始と終了時刻の告知および試験中の退室可能時刻の告知、出欠の確認、試験中の監視、回収した答案用紙のチェックなどでした。遅刻者や受験票を忘れた者あるいは問題行動を起こす者がいればちょっと面倒な作業もあったのですが、幸いにもそういったことはなくスムースに運営できました。

 

試験終了後は本部に集合し答案用紙の枚数などを最終チェックして16時に解散しました。ですので約8時間の拘束時間になります。一応休憩時間もあったのですが午前の試験終了から午後の試験開始までの時間が1時間弱しかなく、その間に答案用紙のチェックや配布する問題用紙の準備などを行うためほとんど休憩らしい休憩は取れない状態でしたが、その時間も時給に換算されたのでそれはそれで良かったと思います。

 

時給は1100円でしたので合計8800円の報酬となりました。

 

試験監督員は試験時間中ずっと立ちっ放しなので案外体力を使います。それに確認事項も多かったり試験種によっては複雑だったりするので気を抜かいでしっかり準備しておくことが大切になります。

 

大学の期末試験の監督バイト

20代女性、大学院生の時に学部生の期末試験監督をしました。学校からの紹介があったため、申し込みました。試験の科目などは、まったく選べませんでした。勤務可能な日時に合わせて、担当が振り分けられます。何人かで監督を行うため、グループに1人は必ず監督のバイト経験者が入るようになっていました。なので、初心者でも特に心配はないかと思います。集合場所はその学校の教員ラウンジでした。試験開始の50分前くらいに集まり、30分前に試験場へ入る、という感じだったと思います。60分のテストにつき、拘束時間は2時間ほどです。が、全員が早く試験を終了する場合は、終わり次第、帰宅可能でした。

 

仕事内容は、(試験会場の間違いがないように)試験情報を板書する、試験用紙配布、本人確認、答案集め、等です。


私の場合は、時給は1200円で、振込みでした。

 

試験監督のアルバイトをされる方へのアドバイスは、動きやすい服装をすることです。意外と動き回ることが多いので。室内の温度が空調の具合により暑かったり、寒かったりするので、温度調整のできる服装をオススメします。また、立ちっぱなしになるので、女性にはフラットを履くことをオススメします。(バイト先からヒールを指定されている場合は除きます。)試験監督バイト、がんばってください!

 

女性試験監督の服装指定、性差別?

ずいぶん昔になりますが、大学教授の依頼で、とある専門学校の入学試験監督のアルバイトをしたことがあります。

 

数日前に事前説明を受けました。一通り説明を受けた後、私を含め数名の女性が残されました。そして、服装について注意がありました。「女性はなるべくパンツスーツで、かかとが高い靴は履いてこないでください」と言われました。中に「私はパンツスーツは持っていません」という人がおり、その言い方も多少反抗的だったかもしれませんが、その場の雰囲気が一瞬にして悪くなりました。きっとその人は、女性だけ残されて服装について注意され、しかもその内容が“男性と同じような服装をしろ”と捉え、性差別だと感じたのだと思います。その雰囲気を察したのでしょう、その担当の人(男性)は、試験当日は受験生に集中してもらうために暖房を弱くすること、また、試験中に試験監督が歩く音も集中力の妨げになるので、と急ぎ訂正するように説明しました。そうして、その場にいた全員が、服装について納得しました。

 

試験当日、私はパンツスーツを着て、黒のスニーカーを履きました。拘束時間はほぼ丸一日で、試験会場は寒かったのでパンツスーツでよかったと思いましたし、コツコツと足音もさせず静かに見回りもできました。約100弱の受験生がいる部屋を、足音をさせないように歩くのはスニーカーでも気を使いました。

 

因みに、パンツスーツを持っていないと言った彼女は超ミニのコンサバスーツを着て震えていました。

 

これから試験監督をしようとする人は、試験監督が注意すべき事項は、ほとんどが受験生のためなのだということを忘れなければ、清々とお仕事ができると思います。

 

試験監督は体力勝負です

30代女性で試験監督のバイトを何度もやっています。

 

河合塾のセンタープレの試験監督をしました。

 

名古屋工業大学で集合は7時、12時間ほどの拘束時間でした。スーツやローファーなど身だしなみを調えることが必須です。

 

仕事の内容は1つの教室を任せれて、問題配布、答案用紙の回収から次の時間の問題を取りにいくなど管理をしていました。

 

2人体制でしたが、正直体力勝負です。短い時間の間に全てをこなさないといけないので時間に気を使いますし、毎回本部にまでいって報告および解答用紙の提出、問題を取りにいくなど何度も本部と教室を往復するので、歩く距離が教室と本部が遠いほど長くなります。足が痛くなるので会社からはローファーを指定されますが、できるだけ足に負担のない靴ではないと最後まで出来ません。

 

一枚でも解答用紙の枚数が合わないと大慌てになりますし、責任感も大きいです。

 

その分時給は高いですが、責任感の重さと体力が物凄くいると考えると安いくらいです。

 

報酬は1日で17000円ほどで、後日派遣会社から振込みをされます。

 

1日のバイト代としては高いですが拘束時間も長く、非常に神経を使うので慣れていないと物凄く疲れますので、1日の準備をきちんとしてから臨んで欲しいと思います。

 

国家試験の試験監督バイト

25歳男性、会社勤めです。仕事が減って社内では副業が認められるようになった為、きつくないバイトを探していました。

 

そこで見つけたのが、国家試験の試験監督のバイトでした。毎月に何らかの国家試験が行われている為、仕事がなくなるという事はなく、又、仕事はきつくない割に日給が良いので行う事にしました。

 

働き場所となる試験会場は多くは大学や専門学校で行われました。時間は試験開始が殆どが9時ごろでしたので、1時間から1時間30分前の集合です。会場によっては設営の準備を行わなければいけない場合がある為、バイトのある日は朝は早くなりがちです。

 

又、働く時間は、試験によりますが、半日で終わる場合もあれば1日掛かる事もありますが、長くても17時頃には終了する為、勤務時間は、大体8から9時間くらい程度です。

 

仕事内容は、受験生の会場誘導から始まり、試験用紙や解答用紙の確認、配布、回収といった単純なものです。試験中には、受験表の確認をしたり、見回りを行います。単純作業となる為、特にバイトのスキルは必要ありませんので。

 

又、服装は基本的に、男性であればスーツ、ネクタイ、女性であればブラウスにパンツ、スカートが基本です。報酬の方は、時給で1000円、交通費別途で月末に支払われます。この仕事は、肉体的にも疲れないし割と高い方だと思います。

 

試験監督も試験に集中を

自己紹介

語学の女性講師です。

 

何の試験監督をしたか

大学の語学の口頭試験

 

試験会場、集合時間、拘束時間
  • 上智大学
  • 12時
  • 3時間程度

 

仕事内容
  • 会場の誘導
  • 口頭試験の補助(試験用紙の配布、評価)

 

報酬額及び報酬の支払い方法

現金払い

 

これから試験監督バイトをしようとしている人へのアドバイス

受験者にとっては大事な試験です。まず試験監督であるあなたの心の準備が必要です。速やかで正確なお仕事ができるよう気持ちを整えましょう。また、受験者は試験に集中力を働かせているため、ナーバスになっていることも多いです。

 

神経を逆なでしてしまわないように、こちらも集中力と責任感を持ってお仕事に取り組むと良いと思います。一方で、試験を諦めてしまい、試験に集中しない受験者も中にはいると思います。

 

そうした受験者が他の受験者の妨げにならないように、教室全体を管理することも大事です。とにかく、何か起きた時にいつでも動けるようにスタンバイしましょう。

 

その他、

  • 教室の温度は適切か、
  • 騒音はないかなど、
  • 妨げになる要因はないか

と心を配ります。受験者が集中できる環境作りが必要です。

 

最後に、時間の管理です。これは、自分が被験者になった場合も大事に感じました。時間の案内は、開始と終了だけでなく、終了時間5〜30分前にテスト終了の告知があると助かると思います。

 

しかし、試験の実施法は其々なので、疑問に思ったことは何でも、現場の責任者に予め確認しておくといいでしょう。

割と楽なご当地検定の試験監督

 

学生時代、短期アルバイトとしてご当地の検定試験の監督のバイトをしたことがあります。

 

集まったアルバイトは学生ばかりで、自分を含めて女性が多かったです。

 

その土地についての観光スポットや、歴史などについての検定試験で、その時が第一回目の開催でした。開催していたのは地元の新聞社で、新聞社の人と思わぬところで知り合いになれました。

 

試験会場は地元の駅から一番近い大学で行われました。朝は9時くらいから集合して、試験時間や各自の仕事内容について確認しました。

 

私は遅刻した人のための応対を行いました。遅刻した受験生を部屋へ案内し、後ろから監督するという内容です。

 

試験用紙などは新聞社の人が配布・回収していました。遅刻する人は2名くらいだったので、それほど大変ではありませんでした。

 

教室に2名なので、監督といっても見守るという状況の方が正しいと思います。試験後は後片付けなどを手伝いましたが、机を戻したり外に出ていた看板を戻したりと、簡単な仕事でしたのですぐに終わりました。
予定よりも1時間は早く終わりました。

 

お給料は確か4時間くらいで6500円くらいだったかと思います。終わった後に手渡しで受取り、そのまま解散しました。

 

他の検定試験では、事前に打ち合わせをしたりすることがあるというので、私が携わった検定はそういったこともなかったので、とても楽でした。1回目ということもありましたし、割とゆるい感じがありました。

 

ただ、服装は襟付きの物で、少しカチッとした印象のあるものをお願いされたので、その点だけは注意しました。

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